アクティビティ → ふれるまで、ふれたあと ― Art Topics B 2025 展覧会

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ふれるまで、ふれたあと ― Art Topics B 2025 展覧会

大学院 Art Topics B(アート・トピックスB)受講生による「ふれるまで、ふれたあと ― Art Topics B 2025 展覧会」を開催します



■ 会期:
2025年11月10日(月)―11月14日(金)10:00~16:00

■ 会場:
多摩美術大学八王子キャンパス
アートテーク3階多目的実習室22−308・309

■ 出品者:
シャ ヨウヨウ|石井 和哉|王 瑋|ム シスミ|乙川 智輪|喜久永 桃香|黄 嘉年|張 舒然|深澤 命|飯野 忠郎|太田 皓士|胡 周華|定光 利季|北須賀 源己|檜木 小春|カ カシン|オウ チキ|孟 子騫|姚 虹伶|水谷 美結
(監修:江村 忠彦 大学院美術研究科助教/アート・トピックスB 担当教員)

●この展覧会では作品に触れることができます

■ 連絡先:
多摩美術大学大学院研究室
〒192-0394 東京都八王子市鑓水2-1723
inn@tamabi.ac.jp TEL: 042-679-5667






デザイン:オウ チキ モウ シケン


並木誠氏:TH No.104「孤高の徒花たち〜はぐれ者の美学」執筆

博士後期課程OBの並木誠氏がTH No.104「孤高の徒花たち〜はぐれ者の美学」に執筆しました



書誌名: TH No.104「孤高の徒花たち〜はぐれ者の美学」
発 行:アトリエサード
発 売:書苑新社
執筆者:並木 誠
「魔業」の画家、髙島野十郎 pp.90-91
TH特選品レビュー
PSYCHOSIS『盲人書簡◉上海篇』@ザムザ阿佐ヶ谷 2025年7月24日-30日 p.181
佐東利穂子『紫日記』KARAS APPARATUS 2025年9月6日〜18日 p.181

URL:https://athird.cart.fc2.com/ca1/448/p-r1-s/




90周年記念博士展

大学創立90周年記念事業:90周年記念博士展


会場:多摩美術大学八王子キャンパスアートテーク3階 22-308,309

日時:2025年10月18日(土)~10月23日(木)10:00-17:00[10月19日(日)休]

出品者(博士後期課程在学生):
ストックバーガー マックスエルンスト|陳 柏欣|李 燦辰|劉 園園|リュウ カクヒ|サクファルハイト アハマド|周 清儀|チョウ シエイ|テイ コウコウ|ラン テイ|新井 碧|許 晟麒|コーマン ベンジャミン|テイ ガンイ|森田 智裕|リー クリストファー|ロ ヘイ
在学生の研究テーマ:
https://graduate.tamabi.ac.jp/doctor/students.html

多摩美術大学創立90周年事業 公式ホームページ:
https://www.tamabi.ac.jp/about/90th/

連絡先:多摩美術大学 大学院研究室 042-679-5667 doctor@tamabi.ac.jp

  


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メインヴィジュアル:許 晟麒
フライヤーデザイン:リー クリストファー


ネイネイ氏:わたしのID

本学博士後期課程修了生のネイネイ氏による個展「わたしのID」が開催されます。



ネイネイ氏:わたしのID

会場:MEDEL GALLERY SHU 愛でるギャラリー祝
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-28-18カトル・バン原宿B1
03-6434-9925
info@medelgalleryshu.com
https://medelgalleryshu.com/
日時:2025年10月24日(金)-11月5日(水)13:00~19:00(木曜休廊/最終日11月5日は17:00まで)
URL:https://medelgalleryshu.com/exhibition/neinei-exhibition-the-momentum-of-micro/






並木誠氏:『ナイトランド・クォータリー』vol.40 執筆

博士後期課程OBの並木誠氏が『ナイトランド・クォータリー』vol.40に執筆しました



書誌名: 『ナイトランド・クォータリー』vol.40 一期一会のモノガタリ〜異類との邂逅
発 行:アトリエサード
発 売:書苑新社
執筆者:並木 誠
Essay「この世を彷徨う魂に出会う型破りな能の舞台 」pp.18-19
URL:https://athird.cart.fc2.com/ca8/447/p-r8-s/




大久保春霞氏:季刊『草月』366号掲載

博士後期課程OGの大久保春霞の作品が季刊『草月』366号 2025秋に掲載されました



書誌名: 季刊『草月』366号 2025秋
発 行:草月文化事業株式会社・出版部
2025/6/11~26に、草月会館で開催されたいけばな展「花のメヌエット」に出品した作品が掲載されています。
撮 影:高柳 俊泰
作 品:大久保 春霞
花 材:けいとう
制作年:2025年
URL:https://www.sogetsu.or.jp/columns/723847/





李元淑氏:李 元淑 展-Nature_Dream of freedom-

博士後期課程修了生 李元淑氏 が個展を開催します



李 元淑 展-Nature_Dream of freedom-

会場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi(〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9深作眼科ビル)
日時:2025年9月22日(月)― 10月4日(土)11:00―19:00(*最終日:11:00―17:00)
休廊:日曜日・祝日
URL:https://hfg-art.com/






EXPERIMENTAL EXHIBITION 島を航く イベントのお知らせ

「Experimental Exhibition 島を航く」イベントのお知らせ



EXPERIMENTAL EXHIBITION -島を航く- トークイベント


■ 日時:2025年8月23日(土)14:00〜

■ 会場:江の島サムエル・コッキング苑内 UMIYAMA GALLERY

■登壇者:港 千尋氏(多摩美術大学教授)、佐々木 成明氏(多摩美術大学教授)

■概要:
本展覧会のプログラムの一環として、多摩美術大学の港千尋教授と佐々木成明教授をお招きし、文化人類学的な視点から、和歌山県熊野と江の島を含む海洋文化のつながりについて語っていただきます。


EXPERIMENTAL EXHIBITION -島を航く- パフォーマンスイベント

■ 日時:2025年8月23日(土)17:15〜

■ 会場:江の島サムエル・コッキング苑内 UMIYAMA GALLERY

■パフォーマー:カクヨウ、カチョウ、渋谷和史、松澤薫、リョテン、コウケイ

申込不要・参加無料 (17時以降にサムエル・コッキング苑を退園される際は、江の島灯籠イベントの入苑料が必要となります。

■概要:
伝説の英雄は、巨大な斧で天と海を切り裂きました。混沌の中から湧き出した清らかな水は、「清水の線」 になり、人類の視野の中での地平線になりました。上古時代、癒えることのなかった世界の傷跡は、人類の 生存と繁栄を支える水源へと昇華し、時の流れの中で万物の誕生と終焉の秘密を映し出します。 パフォーマーたちは、この「清水の線」に導かれながら成長し、水の乏しいこの島で、自らの足と両手で、 その線を延ばそうとします。黄昏が迫る頃、人々の鼓動に共鳴するように「清水の線」は、わずかにたわみ 儚さを帯びた線を見せながら、ゆっくりと広がっていきます。

■ 連絡先:
多摩美術大学大学院研究室
〒192-0394 東京都八王子市鑓水2-1723
ews@tamabi.ac.jp TEL: 042-679-5667


EXPERIMENTAL EXHIBITION 島を航く

アピチャッポン・ウィーラセタクン特任教授 2024年度集中ワークショップの受講生による「Experimental Exhibition 島を航く」を開催します



EXPERIMENTAL EXHIBITION -島を航く-


■ 会期:2025年8月22日(金)~8月28日(木)※最終日15:00まで

■時間:11:00-19:00

■ 会場:江の島サムエル・コッキング苑内 UMIYAMA GALLERY
https://enoshima-seacandle.com/facilities/umiyama-gallery/
※17時以降にサムエル·コッキング苑を退苑される際は、「江の島灯籠イベント」の入苑料が必要となります。

■出品者:カク ヨウ(メディア芸術)、カ チョウ(版画)、渋谷 和史(メディア芸術)、松澤 薫(油画)、リョ テン(彫刻)

■概要:
本企画展では、多摩美術大学大学院美術研究科が主催するエクスペリメンタル・ワークショップの参加者が、和歌山県熊野地方で10日間にわたっておこなわれたワークショップを通して得られた気づきや実験的な試みの成果を展示します。アピチャッポン・ウィーラセタクン教授に導かれ、参加者たちは自然に身をゆだね、そこに内包された時の流れや創造の鼓動に耳を澄ませました。

ワークショップ参加者たちは、和歌山県熊野地方と江ノ島の間に想像の弧を描きながら、和歌山での滞在を通じて得た個人的な体験や気づきを江ノ島に繋ぎ、作品として解き放ちます。そして、アピチャッポン教授とともに辿った時空の旅は、記憶のリレーを通して展示空間に呼び戻され、やがて鑑賞者の耳元へそっと語りかけるのです。

■ 連絡先:
多摩美術大学大学院研究室
〒192-0394 東京都八王子市鑓水2-1723
ews@tamabi.ac.jp TEL: 042-679-5667


江村 忠彦 助教:ア・ウン -表裏一体- 江村 忠彦 触れる彫刻展

大学院美術研究科 江村 忠彦 助教が個展を開催します



ア・ウン -表裏一体- 江村 忠彦 触れる彫刻展
*この展覧会ではすべての作品に触れることができます
会場:ニュースペース パ(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-20-9 ホワイトビル1F)
日時:2025年8月13日(水)― 8月17日(日)11:00 ―19:00(*8月17日:11:00 ―16:00)
URL:https://www.emuratadahiko.com/